レゲトンアーティスト Ozuna(オズナ)が先週土曜日、アメリカ・ニュージャージー州でライブパフォーマンス中にセキュリティをマイクで殴ったとして話題となっています。ライブ途中、Ozuna はセキュリティに近づきこのように声をかけました。

「¿Tienes problemas? Papi, bájate, que no puedes estar aquí. Ayer fue lo mismo」
(訳:何か問題あるの?ここに上がってたら駄目だから降りて、昨日も同じだったよ)

この後Ozunaはマイクでセキュリティの男性をマイクで殴っていますがOzuna のチーム関係者によると金曜日の夜も同じ状況があって注意をしていたようですがこの日も同じ事が繰り返されてたので怒ってしまったようです。殴った後も「リスペクトがない!」と怒っていました。そしてライブを続けようとするがイライラが止まらないようでこの後「ショーはもう終わり!」と言って去っていきました。(ジャスティン・ビーバーか、、、)

これに対して残念に思っているファンもいれば「気持ちわかるよ」と彼のインスタ上にコメントをしているファンもいます。気になるのはセキュリティの男性はOzuna に注意をされた時なんて言い返したかですよね、まだ明らかになっていませんが相当なことでない限りここまでしませんよね。どのように説明されるのかが気になりますが今のところ情報がないので情報が入り次第またお伝えしていきます。