コロンビアのレゲトングループ Piso 21(ピソ21)の最新アルバム “Ubuntu” に収録されている曲 “Puntos Suspensivos” がすごくはまっています。アルバム自体は今年の5月にリリースされて流しで全曲を聞いたのですがこんなにいい曲が収録されているということは知らなかった、、、あるあるですかね?

メロディーがとてもよくて朝から夜までずっと頭の中で流れています。しばらくしたらまた飽きちゃうのかもしれませんが、今のところこれが今すごく好きなのでよかったら聞いてみてください。また、アルバムに収録されている “Te Amo” はおそらくこの曲よりいいのかもしれませんがもう聴きすぎちゃって、、笑

“Te Amo” フィーチャリングしているのはアルゼンチンのTRAPアーティストの Paulo Londra(パウロ・ロンドラ)が歌っています。ミュージックビデオはこちらから。